不安症が心理学で人生を変えていくブログ

20歳、平凡な社会人。学生時代から不安症で日々絶望感を味わってきた僕。そんな僕が心理学を学んで根性で人生と戦っていくブログです。 ダイエット・断捨離・集中力・ストレス・人間関係・SNS・等の日頃、様々な人が苦労していることを心理学を使って一緒に乗り越えていけるように人生を変えていきます。 

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【トークの心理学】昨日の自分より何倍も知性的になる 15 の方法

こんにちはKaedeです。

 

今回は メンタリストDaiGo

 

知的に見えるトークの科学~知性は知識量よりしゃべり方で決まる

 

以上の内容を完全にまとめたので、お話していきます。

 

【知性と言うのは、知識量よりも、喋り方の方が大きい】というテーマを解説していきます。

 

100の知識を持っていても、それを伝える能力が無ければ結局10しか伝えられなかったりと勿体ないことをしてしまいます。

 

逆に10の知識からでも、喋り方を工夫して自分の経験から語ることができれば、100語ることが出来たりもします。

 

どんなに良い食材でも、料理の腕が無ければ、美味しい物は作れない。

 

「知識量が変わらなくても、昨日より知的に見える」皆さんがそうなるような記事を書いていきます。

 

昨日までの自分より、知的になりたい方は是非見て行ってください。

 

 

専門用語を使う時のポイント

 

専門用語を上手に使える人は知的に見えますよね。

 

しかし、専門用語をむやみに使うだけでは、相手に伝わらないし、ただ専門用語を言いたいだけの奴に見えることがほとんどです。

 

かといって、専門用語を全く使わないと馬鹿な奴に見えてしまう。

 

●ではどうすれば良いのかと言うと⁇

 

【専門用語を分かりやすい例えで言い換える】

 

ということをしてみましょう。

 

最初に専門用語を言って、それを分かりやすい言葉や具体例で言い換える。

 

これが自分を知的に見せる1つ目のの鍵です。

 

理解していない状態で物事を語ろうとしてもボロが出てしまいますから、専門用語は理解した上で使っていきましょう。

 

人に理解してもらうには自分が理解することが一番重要です。

 

●理解力を身に付ける方法

 

この理解力を付けるのにオススメな方法は、その分野についての論文を読むよりも、一般向けに書かれている本を読むことです。

 

専門書を分かりやすく解説している一般向けの本には必ず分かりやすい例えが入っています。

 

●まとめ

専門用語を分かりやすい例えで言い換えて、相手に専門用語を理解してもらうことを目的に会話しよう。

 

理解力は論文よりも一般向けに書かれて、分かりやすい例えが乗っている本がオススメ。

 

 

 

説明能力の重要性

 

次は説明能力の高さの重要性について解説していきます。

 

これはセントラル・アーカンソー大学臨床心理学者 ビリー・スミスさんの研究です。

 

【ボキャブラリーとIQは比例している】

 

IQが高い人になればなるほど、ボキャブラリーの質も上がっていくから、喋りが上手い人になっていく。

 

ですから私達は、より多くのボキャブラリーを手に入れることが重要になってきます。

 

Fate Unlimited Blade Worksの衛宮士郎くんが、固有結界で無数の偽物の剣を作り出すシーンがあって「本物の剣に勝つことは出来ないが、偽物無数にある場合、偽物が本物に勝てない通りはない」と言っているんですが、まさにその通りなんです。

 

つまり無数のボキャブラリーは本物の知識すら凌駕します。

 

ちなみにこれはFate見てない人には伝わらない例なので、良くない例ですね 笑

 

●まとめ

無数のボキャブラリーを持っている人は本物の知識を持っている人すら超える場合がある。

 

ボキャブラリーが増えるほどに私達のIQは上がっていくことを士郎。

 

 

 

分かってないけど分かった気分になる現象

 

専門的な話を聞いている時などに「なるほど分かった」となり、いざ実行に移すと「思った以上に出来ない」という現象があるかと思います。

 

このことを「ファインマン効果」と言います。

 

物理学者のファインマンという先生の授業が分かりやす過ぎて、生徒からも絶大な人気を誇っていたのですが、テストになると生徒は全然解けなかった。

 

という出来事からこの名前は来ています。

 

●何故この現象が起きるかというと⁇

 

ファインマン先生の説明が分かりやす過ぎるあまり、生徒が分かった気分になって復習をしなかったからです。

 

つまり、これを防ぐためにも実際に実践したり、自分で復習することが重要になってきます。

 

道が見えるだけでは意味が無く、実際に自分の足で進むことが大切です。

 

●まとめ

ファインマン効果を防ぐためにも、学んだことは復習や実践する習慣を付けよう。

 

あなたが今日学んだことは、分かったけど分かっている気分になっているだけかもしれない。

 

 

 

解説能力の重要性

 

ボキャブラリーが高い人ほどIQが高いというお話をしましたが、実際に相手から見られる印象も変わります。

 

これはブランダイス大学 ノラ・マーフィーさんの研究です。

 

【分かりやすい話をする人ほどIQが高く見られる】

 

「難しい話しだから素人には分からない」

 

という人は単なるバカにしか見られません。

 

難しい知識や他の人が知らないような知識を知ると、人間は良い気分になって、分かりやすく解説することをしなくなります。

 

この状態で他の人に知識を語っても、理解はしてもらえず、ただバカな人にしか見えません。

 

ですから解説能力というのは非常に大切になってきます。

 

この解説能力を身に付けるには、他人の話を自分なりに説明する練習をすることです。

 

本や動画などから学んだ内容を、相手が理解しやすいように伝える練習を普段から行う。

 

僕はブログでこれをやっています。

 

本の内容を友達に話す習慣をつけたり、文章として他人が理解しやすいようにまとめて見るなりして、解説能力を高めていきましよう。

 

●まとめ

人間は難しい知識や他の人が知らないような知識をしると良い気分になって、分かりやすく解説することをしなくなる。

 

相手にしっかり理解してもらうように、解説能力を高めよう。

 

 

 

ディスカッション時、知的に見せる方法

 

ディスカッションをするときに「分かります‼」と言って、目上の人や有能な人に取り入ろうとして、言っていることに従ってしまう人いますよね。

 

こういう「はいはい」従う人達は自分が無いように見えて、信頼を落としてしまいます。

 

かといって目上の人の意見を否定すると、嫌な奴だと思われます。

 

●では、どういう風に会話をすれば、なめられることもなく、嫌な奴だと思われないで知的に見せることが出来るのか

 

【肯定より部分否定】

 

相手が言っていることを全て肯定するのではなく「この部分は賛成ですが、この部分は問題があると思います。」といった風に、部分否定すると知的に見えるようになります。

 

こうすることで、一筋縄ではいかない大物っぽい印象を相手に与えることができます。

 

ちなみに俺について来い系上司に反論するのは中々難しいですよね。

 

しかし、反論をしたうえで、印象を高くする方法もあります。

 

【客観的反論→戦略的撤退】

 

上司が言ったことに対して先ずは客観的に反論をします。

 

次に相手が反論してきたら「なるほど」といって理解したふりをして戦略的撤退を試みます。

 

これを行うと「一回反論して、相手に説明させて納得した」という状況を作り出すことができます。

 

こうすることで、しっかり話を聞いている事をアピールできるので、知的に見えます。

 

胡麻をすり続けるのではなくて、部分否定を使っていく。

 

こうすると相手の心を徐々に操れるようになってきます。

 

●まとめ

ディスカッションの時はYESマンはやめよう。

 

【部分否定】と【客観的反論→戦略的撤退】を使えば目上の人でも心を操ることができる。

 

 

 

権威性がある人の特徴

 

権威性のある人や賢そうに見える人の特徴も分かっています。

 

これは イェール大学心理学者 ノーマン・ミラーさんの研究です。

 

【権威性のある人ほど主張を受け入れない】

 

権威性が有る人・普通の人・権威性が無い人、この3パターンの人間が「相手から言われた主張をどれくらい受け入れるのか」を調べた実験があります。

 

権威性が有る人:3.3%

普通の人:40.0%

権威性が無い人:90%

 

この結果から、権威性があり、賢そうに見える人ほど、他人の主張を受け入れず鵜呑みにしていないということが分かりました。

 

これは全く受け入れないというのではなく、受け流しや部分否定した場合も含まれています。

 

つまり【部分否定】をすることで、自分の権威性を高められるということです。

 

●まとめ

権威性がある人ほど、他人の主張を受け入れない。

 

自分の権威性を高めたいのであれば【部分否定】をしよう。 

 

 

 

説得力を高める格言話法

 

レスター大学心理学者 カール・カイデンさんの研究です。

 

【人間はコトワザを入れ替えた、でたらめな文章でも説得される】

 

「急がば回れ→回れば急げ」

 

のようなコトワザの一部分を入れ替えても、説得されてしまう人が多かったという研究結果です。

 

これは人間が韻文(コトワザや格言のような文章)を好むためです。

 

「こんな格言を哲学者が言ってましたもんね」といった風に実際にそんな格言を言っていなくても、それを信用してしまうという性質があります。

 

普段からコトワザや格言を頭に入れておいて、自分の言葉で語るようにすると知的にみえ、説得力を高めることが出来ます。

 

僕もやっていますが、Twitterなどで普段から格言話法を、自分なりに作ることが切だったりします。

 

●まとめ

もし間違っていても、コトワザや格言のような韻文に人間は惹かれてしまう。

 

自分の説得力を高めるのであれば韻文の文章構造を頭に入れておこう。

 

 

 

知識がない分野の会話で知性的に見せる方法

 

相手が話している分野の知識が無い場合に使えるテクニックを紹介しますね。

 

【異分野との関連性の提示が知性を感じさせる】

 

これは自分がその分野の知識を持っていなくても、自分の得意分野に話題をスライドさせて、例えてしまうテクニックです。

 

簡単な例を出しますね。

 

自分と相手はビジネスの話をしているが、自分はビジネスの知識がない時。

 

「ビジネスの世界ではこんな風に相手の心理を上手く揺さぶってお金を取る方法があるんだよ」

 

「なるほど。それは野球で例えると、あえてボールを投げ込むようなものですね」

 

こんな風に自分の得意なジャンルで言い換えて関連性を示すことによって、自分を知性的に見せることができます。

 

●まとめ

自分が全く知らないような分野の会話する時には、自分の得意な分野で例え話を作ろう。

 

こうすることで、分からない分野でも自分を知性的に見せることができる。

 

 

 

自分の意見を通すために周りを誘導する方法

 

続いては自分の意見を通すために、周りを誘導するテクニックを解説します。

 

いきなり自分の意見を言うと周囲を取り込む確率が低いです。

 

そこで使って欲しいテクニックがあります。

 

【客観的に賛否両論を並べて、自分の意見を添える】

 

「確かにその意見にのった場合はこんなメリットがありますが、こんなデメリットも出てきます。

 

ということはこの2つのメリットとデメリットを皆で考えて結論を出さないと行けないです。

 

ちなみに私は賛成です。何故なら〇〇だからです。

 

皆さんはどう思いますか⁇」

 

こんな風に客観的に賛否両論を並べて、後ろに自分の意見を添えていくことで、自分の意見に周りを誘導していくことが出来ます。

 

●まとめ

自分の意見を通したいのであれば【賛否両論を並べて自分の意見を添える】というテクニックを行おう。

 

上手く成功すれば周りを誘導し自分の意見を通し、知的に見せることが出来る。

 

 

 

反応潜時の短縮で知性アップ

 

反応潜時とは、相手に質問をされた時に返すまでの時間のことです。

 

これを短くすることで、自分を知的に見せることが出来ます。

 

つまり相手からの質問を即答で返すことによって相手に知性を感じさせる方法です。

 

これはデイトン大学心理学者 チャールズ・キンブルさんの研究です。

 

実際に自信が有る人と自信が無い人に10問の質問をして、答えるスピードを測定しました。

 

自信が有る人:2.39秒

自信が無い人:3.16秒

 

この結果から、自信が有る人ほど物事に対する応答が早いということが分かりました。

 

更にポイントは「早いだけでは無かった」というところにあります。

 

【自信が有る人大声で即答していた】

 

つまり、知識やオススメな本を求められた時などの、答えが決まっていることに関しては、即答で声を大きく返すようにしましょう。

 

そして即答できないような質問が来てしまった時には、無意味な繋ぎ文句で間を無くして、その間に考えるようにしましょう。

 

この場合でも即答しているという印象は与えることが出来ます。

 

「えー」「そのー」とかではなく「非常に良い質問ですね」「するどいですね!」といった繋ぎ文句をがオススメです。

 

ちなみにですが、答えが無い感情などを答える場面では、少し間を置いてから答えを出した方が良いです。

 

これはじっくり考えて答えを出してくれたと思わせるためです。

 

恋愛なんかではこっちの方が良いですね。

 

この使い分けを上手く行って会話していきましょう。

 

●まとめ

知識など答えが決まっている質問をされた場合は反応潜時を短くて大声で答えるようにしよう。

 

逆に感情など答えが決まっていない質問をされた場合は、少し間を置いてから答えよう。 

 

 

 

ボイス効果で自信が付く

 

皆さんボイス効果ってご存知でしょうか⁇

 

ボイス効果とは、「自分の考えていることを口に出すほど自信がつく」という効果のことを言います。

 

これはセント・ジョセフ大学経済学者 デレク・アベリーさんの研究です。

 

知的な人ほど、自分の考えを口に出すことが多いために、どんどん自分に対する自信も高まっていきます。

 

知的になりたい、あるいは自信を付けたいという人は、自分の考えを日ごろから口に出す練習を心がけましょう。

 

自信というのは生まれつき持っているものではなくて、努力して作っていくもので、誰しもが必ず身に付けられるものです。

 

自信は技術。

 

日ごろからの一歩が大きな自信に繋がるということを覚えておいてください。

 

●まとめ

日ごろから自分の考えていることを口に出すような習慣をつけて行こう。

 

日々の積み重ねが大きな自信を生成する。

 

 

 

心理介入でヨコモジストを打ちのめす

 

これは相手の話をぶった切りたい時に非常に良く使えます。

 

よくいる専門用語や横文字ばかり使うヨコモジストに、この定義づけ介入をすると面白いほどボロが出ます。

 

そして周りを味方につけて知性的に見せるテクニックです。

 

【相手の話を自然に断ち切ると知性的に見られる】

 

知性的な人ほど、他人の話を遮って自分のフィールドに持っていくということが分かっています。

 

これだけ見ると嫌な奴に見えますが、スムーズに周りを味方につけて行う方法があります。

 

【定義づけ介入】

 

相手の話していることに対して定義づけをして遮る方法です。

 

イメージしやすいように簡単な例を出します。

 

ヨコモジスト「うちの会社ではコアコンピタンスが〇〇」

 

自分「ちょっとまってください、あなたが言っている「コアコンピタンス」の定義ってなんでしょうか⁇」

 

と言った風に、定義を質問して介入する方法です。

 

大体意味を理解しないで使っている人がほとんどです。

 

これをやると、その本人はイラッときますが、周りを味方に付けることが出来ます。

 

【具体化介入】

 

「凄く良いアイデアだと思うんですが、もう少し具体的に言ってもらってもいいでしょうか⁇」

 

といった風に「具体化」を求めて行う介入方法です。

 

●自分が介入された時の対処法

 

介入は上手く返せなかった人間が恥じをかき、介入した人間が相対的に上に見えます。

 

ですから、もし自分がこの介入をされた時に行う対策についても解説しておきます。

 

【大声介入返し】

 

「今は私が話しているので、最後にまとめてお願いします」

 

といった風に、相手の介入を大声で拒否する方法です。

 

これを行うと権威性を発揮することができ、相手がひるんで介入返しをしてこなくなります。

 

ポイントは大声で一発で黙らせることです。

 

●まとめ

自分が介入したい時は【定義づけ介入】【具体化介入】を使ってヨコモジストを打ちのめそう。

 

逆に自分が介入された時は【大声介入返し】で一発で黙らせよう。

 

 

 

知的な人がするスピーチの特徴

 

知的に見えるスピーチをする人達はどんな特徴を持っていたのか。

 

これはハーバード大学言語学者 クラウス・シェイラーさんの研究です。

 

これはスピーチに限らず、日常会話の中でも使えます。

 

【大きく・早く・休まない】

 

考え込んだりして変な間を作らず、大きな声で早くスピーチをする。

 

知的に見えるスピーチをする人達にはこんな特徴がありました。

 

ただし、狙って間を開けるのはアリです。

 

●まとめ

自分が会話やスピーチをする時は【大きく・早く・休まない】この3つを意識しよう。

 

相手に最も伝えたい部分は間を取るなどしてメリハリをつけるのも効果的。

 

 

 

スピーチで前置きはいらない

 

「本日はお日柄もよく〇〇。私が話したいのはコレなんですが、なんでかというとですね〇〇」

 

といった風な前置きは、自分をより知的に見せたい場合のスピーチではいらないです。

 

「私が話したいのはこうです、1つ目にコレについて話します。2つ目はコレを話して、最後にこの方法を知ることによって、皆さんの人生をより良い方向に変えます」

 

といった風に、断言を並べて最初に一連の流れを説明するだけでいいです。

 

最初に話すのは興味が惹かれるような一連の流れだけで大丈夫です。

 

●まとめ

スピーチでは前置きはいらない。

 

最初は興味を引く一連の流れを断言するのみ。

 

 

 

ネット上だけでコミュ力をアップさせる方法

 

なんと私達はネット上で会話をするだけで、コミュニケーション能力を高められるということが分かっています。

 

これはコーネル大学大学院ブルース・ハーディーさんの研究です。

 

普段リアルとネット上で会話をしている人達で、どちらの方がリアルでの会話が上手いかを比べました。

 

【ネットで会話をする人ほど、リアルでも会話が上手い】

 

ネット上では自分が中々出会えないような色々な人達と会話をすることができます。

 

そのため、ネット上でボキャブラリーや感情の変化を読み取る能力が向上したりで、リアルの会話においてもその能力を発揮することが出来るということが分かりました。

 

※ただしこれは例外があります。

 

【掲示板は例外】

 

チャットなど、ネット上でリアルタイムで行われる会話を多くしている人達に限っては、実際のリアルでも会話が上手くなります。

 

しかし2chなどの掲示板は、自分の好きなタイミングで返せるので、会話の質の向上は見られませんでした。

 

●まとめ

ネット上でコミュ力を高めたいのであれば、リアルタイムで行われるチャットで練習しよう。

 

2chなどの掲示板は効果がない。

 

 

 

【おわりに】

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【トークの心理学】いかがでしたでしょうか⁇

 

今回はかなりボリュームがありましたから、一度で全部覚えるのは難しいかもしれません。

 

今日とりあげたトーク技術はビジネスだったり、自分の魅力を上げるために必須な項目ですから、絶対に身に付けてください‼

 

僕もトーク力は全然なので、今回の内容を実践して精進します。

 

また、今回の内容は、あれだけトーク力があるDaiGoさんと心理学者が証明している内容ばかりなので、絶対に効果があります。

 

実践しないとファインマン効果が働いてしまうので、内容を誰かに話したり、実際に使ってみるなどして試してくださいね。

 

今回の記事を何回も見返して、日々、昨日の自分を超えて知性的になっていきましょう。

 

自信は技術。

 

努力した分だけ、自信と知性は身に付きます。

 

日々実践して一緒に精進していきましょう。

 

それではまたお会いしましょう◎

プロフィール
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名前・Kaede

20歳、社会人。 GOD(全般性不安障害) 心理学超研究しています。 心理学や科学の力を借りて 色々な人の人生を変えるきっかけを 作り出していきます。 皆さん見ていてください。絶対に影響力を与える人間になります。 メンタリストDaiGoさんに感謝。

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