不安症が心理学で人生を変えていくブログ

20歳、平凡な社会人。学生時代から不安症で日々絶望感を味わってきた僕。そんな僕が心理学を学んで根性で人生と戦っていくブログです。 ダイエット・断捨離・集中力・ストレス・人間関係・SNS・等の日頃、様々な人が苦労していることを心理学を使って一緒に乗り越えていけるように人生を変えていきます。 

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【ギブアンドテイクの心理学】与える人が成功する方法

こんにちはKaedeです。

 

今回はメンタリストDaiGo

 

人心掌握のための親切とプレゼントの心理学

 

について完全にまとめたので解説していきます。

 

※人に親切を与えた時、どうすればその親切が報われるのか

 

というお話です。

 

些細なプレゼントは確かに大事なのですが

 

【報われる人】【報われない人】

 

の2種類のタイプに分かれます。

 

見返りを求めるだけが全てではないですが

 

せっかくなら【報われる人】になってしまいましょう。

 

 

人間には3つのタイプが存在する

 

与える人や与えられる人について、人間には3タイプ存在します。

 

まずはその3タイプの説明からしてきますね。

 

【与える人=ギバー】

自分が貰える分よりも多くを人に与えてしまう人。

 

他人に与えまくることによりネットワークを構築する。

 

貰っても与えても「増やす」ことを意識する。

 

長期的に見た時に人がすぐ集まってくれる。

 

【貰う人=テイカー】

自分が与える分よりも多くを人から貰う人。

 

自分がより多くの物を手に入れたい。

 

手に入れる為に人に与える。

 

【与えて貰う人=マッチャー】

自分が与えた分だけ人から貰う人。

 

貰った分を返すし、与えた分は貰う。

 

常に計算してバランスを意識している。

 

※どのタイプになれば【報われる人】になれるのか

 

【与える人=ギバー】が最も社会的に成功しやすいです。

 

【ギバー】の人達は構築したネットワークでより多くの人達から感謝されます。

 

そのため結果的に見ると得する人になれます。

 

※【ギバー】にも色々問題がある。

 

勿論、ただ与えるだけでは上手くいきません。

 

世の中には、ダメな【ギバー】と良い【ギバー】が存在します。

 

良い【ギバー】は自分も皆も得をさせます。

 

次はそんな2種類の【ギバー】について見て行きましょう。

 

 

●まとめ

【与える人=ギバー】が最も社会的に成功しやすい。

 

しかし仕組みをしっかり理解する必要がある。

 

自分も皆も得する【ギバー】になろう‼

 

 

 

ボトムギバーの特徴

【ボトムギバー】について説明していきます。

 

エンジニアやセールスマンや医学部生などあらゆる成績が出る業界を調査した研究。

 

あらゆる成績が出る業界で一番下にいる人の傾向は【ボトムギバー】であった。

 

『特徴』

他人の仕事をやってしまったり、他人の頼みを断れなかったり、自分の成果を他人にあげてしまったり。

 

頑張っているけど、周りに良いように使われてしまっている人達。

 

つまり【テイカー】に喰われてしまっている人達。

 

※上司や社会からの評価、収入は14%も低い

 

このタイプの【ギバー】は他のタイプに比べて、収入が14%低く、詐欺にあう可能性は2倍高い。

 

【人を動かす力=インフルエンス】も22%低い。

 

※最上層も【ギバー】だという事実

 

ここまできたら最下層の【ボトムギバー】は最悪だと思いますが、実はトップにいる人達も【ギバー】だということが分かっています。

 

【ギバー】の性質を100%活かしている人はトップにいます。

 

●まとめ

世の中の最下層とトップはどちらも【ギバー】

 

どうせなるなら、【ボトムギバー】ではなく【トップギバー】になろう。

 

 

 

トップギバーの特徴

 

次は【トップギバー】について解説していきます。

 

ベルギーの医学部生達を調査した結果では、【トップギバー】の人達は他の性質の人に比べて成績が11%高いということが分かっています。

 

販売業においても、【トップギバー】は他の性質の人に比べ、平均50%も年収が高いということが分かっています。

 

※適切に【トップギバー】の性質を理解することが本当に重要になってきます。

 

●まとめ

【トップギバー】の性質をしっかり理解していきましょう。

 

タイプは決して生まれ持った性質ではなくて、変えることが出来ます。

 

 

 

それぞれのタイプの一番の違いは⁇

 

次は【テイカー】【マッチャー】【ボトムギバー】【トップギバー】の違いについて解説していきますね。

 

【テイカー】【マッチャー】は自分の利益を最大化するために 与える という行為を行っています。

 

ところが【ギバー】は、皆の利益を最大化するために 与える という行為を行っています。

 

【ボトムギバー】と【トップギバー】の違いは「皆の利益」の中に自分の利益も含んでいるというところです。

 

【ボトムギバー】は自分の利益を度外視して、人の為に尽くしてしまいます。

 

この自己犠牲は続かないし、自分が疲弊するだけになります。

 

ところが【トップギバー】は自分の利益も含めて、皆の利益をを増やすために 与える という行為を上手く使います。

 

「この人にはこれを与えてあげれば、もっと効率を上げてくれるのではないか」

 

というのを見極めながら、与える という行為を行っています。

 

誰彼構わず与えるのではなく、見極めながら与えているわけですね。

 

●まとめ

自己犠牲の【ボトムギバー】になるのはやめよう。

 

価値を生み出す【トップギバー】になるのが大切

 

 

 

ギバーは長期投資である

 

次は「与えているけど、中々成果が出ないです」という人に向けてお話します。

 

まず見返りを求めている時点で、【テイカー】【マッチャー】のどちらかになってしまっている可能性があります。

 

【ギバー】というのは長期投資です。

 

長者番付とかを見てもそうですが、大体が短期投資ではなく、長期投資によって昇りつめた人達です。

 

この長期投資が出来るのは【ギバー】だけです。

 

ギブする時には、自分の好きなジャンルで、相手にどういう風に貢献できるのかを考えてみましょう。

 

好きなことであれば、ギブをしやすいですし、見返りを求める必要性を感じなくなります。

 

●まとめ

ギバーは長期投資。

 

自分の好きなジャンルをギブするようにすれば、見返りを求める必要性を感じなくなる。

 

 

 

ギバーとテイカーの見分け方

 

次は【ギバー】と【テイカー】の見分け方について説明していきます。

 

●【テイカー】の好きなもの

 

①お金 ②権力 ③快楽 ④勝利

 

自分の話ばかりをする。

 

●【ギバー】の好きなもの

 

①援助 ②責任や信頼 ③社会貢献 ④情

 

 

この特徴を見れば、相手が【テイカー】であるか【ギバー】であるかが見分けられます。

 

ここで上げた、絵に描いたように分かりやすい、あからさまな【テイカー】は避けましょう。

 

吸い取られてしまうだけになります。

 

このタイプにはギブする必要は無いです。

 

ちなみにここでもし、自分が【ギバー】の特徴に当てはまっていなかったからといって、落ち込む必要は無いです。

 

自分の特徴は変えることができます。

 

例えば僕が良く紹介する【瞑想】です。

 

一日30分ほどの【瞑想】の習慣を身に付けると、共感力が向上しますから、【テイカー】である人でも【ギバー】になっていきます。

 

※瞑想についての記事は以前にまとめてあるので、そちらをご覧ください。

 

www.hanabi2525.com

 

●まとめ

あからさまな【テイカー】は避けよう。

 

【瞑想】などで共感力を上げたり、日々の行動を意識して【ギバー】になりましょう。

 

 

 

ギバーの持っている素晴らしい力

 

次に【ギバー】の持っている素晴らしい力について説明していきます。

 

①緩い繋がりを上手に使う

 

緩い繋がりとは、パーティとかで出会ったような、小さな繋がりです。

 

強い繋がりとは、頻繁に会う、腹をわって話せるような、大きな繋がりです。

 

最新の研究では「緩い繋がり」の方が新しい仕事やチャンスとの巡り逢いが多いということが分かっています。

 

これは何故かというと

 

強い繋がりは、自分と近い似たような繋がりになってしまいます。

 

ですから得られる情報や可能性というのは、自分も知っている場合が多いです。

 

その反面、緩い繋がりは、自分とかけ離れたジャンルや、自分の持っていない情報や可能性を持っている場合が多いです。

 

ですから常に緩い繋がりを広げて行くことが大切です。

 

強い繋がりにギブしたとしても、多くの場合は慣れが生じてきます。

 

緩い繋がりの人達に対して広くギブするようにしましょう。

 

●ここでポイントです。

 

【ギバー】の人達はリコネクトが非常に上手いです。

 

自分と会った人達のことを、どこで会った、何をした、など明確に覚えています。

 

その為、期間が空いてしまっても仲良くなれることができます。

 

 

②全体としての価値を高めていく

 

どうすれば全体としての利益が増えるかというのを常に考えています。

 

利益を独り占めしようという考え方が全くないです。

 

全体としての利益を出すには、それぞれの仕事についている個人の持っている特徴を、最大限に活かす必要性があります。

 

【ギバー】の人はこの振り分けが非常に上手いです。

 

その為、皆が自分の強みを活かして仕事を出来るので、全体としての価値が高まります。

 

 

③他人の中に眠る可能性を見つけ、育てることが出来る

 

【テイカー】は才能のある人を探し出します。

 

その反面【ギバー】は、誰しもが何かしらの才能を持っているという考え方をしています。

 

考えて期待をかけることによって、眠っている才能を引き出して、エキスパートを育てることが出来ます。

 

投資に当てはめて考えると【テイカー】は、今上がっている株を買っている状態です。

 

逆に【ギバー】は上場すらしてない株だけど、才能を見抜いて買っている状態です。

 

有力株を見つけ出し、育ててしまうことが【ギバー】は出来ます。

 

これは【ギバー】の人が使っている心理効果が大きく影響しています。

 

ピグマリオン効果=期待されると、その分頑張ってしまう心理効果

 

つまり期待をかけてもらう事により、人間の才能は開花します。

 

 

④リーダーシップよりも影響力を大事にする

 

「俺について来い」といったオラオラ系のリーダーは【テイカー】である場合が多いです。

 

自分一人で人を支配的に動かしていきます。

 

反対に【ギバー】は「ネットワーク」と「影響力」で人を動かします。

 

緩い繋がりで「ネットワーク」を作っておき、必要な時に必要な人を集めることができる「影響力」を持っています。

 

この 影響力 は更に大きな 影響力 に拡大していきます。

 

ですからリーダシップを求めるよりも、「ネットワーク」と「影響力」を求めるようにしましょう。

 

●まとめ

【トップギバー】になりたいのであれば、

 

①緩い繋がりを上手に作って、リコネクトできるようにしておく。

 

②個人の一番な強みが発揮される最適な環境を与えて、チーム全体としての価値が高まる状態を作る。

 

③他人の可能性を見出し、そこに期待をかけて才能を引き出していく。

 

④リーダシップよりも ネットワーク を上手に使って 影響力 で人を動かすようにする。

 

 

 

お金が無くても ギブ することは出来る

 

「お金が無いから ギブ することが出来ない」

 

この考え方をしている人に向けて、お話します。

 

【ギバー】が一番利益を出す方法はネットワーク能力です。

 

このネットワーク能力を拡大する方法として2つご紹介します。

 

①聞くこと

 

先ずは相手の話をしっかり辛抱強く聞きます。

 

人間は、聞いてもらえると相手のことを信用する傾向があります。

 

しっかり聞いて、その人が今どんな人が必要かを見極める。

 

 

②繋げること

 

知り合いに、その人が求めている人を紹介することにより、ネットワークを繋げていく。

 

緩い繋がりというのは、年齢を重ねれば重ねるほど強くなります。

 

しっかり覚えておけば、数年経っていようと、リコネクトすることができます。

 

お金が無くても、人脈をどんどん増やすように日々を過ごしていけば、やがては大きな影響力のあるネットワークを作って行くことが出来ます。

 

※ここで注意点をお話しておきます。

 

こういう時「宗教や人脈ビジネス」には引っかからないようにしましょうね。

 

彼らは大きなネットワークを気づいているかもしれませんが、基本的に【テイカー】と【マッチャー】の集まりです。

 

人間は周りの環境に染まって生きていく生き物ですから、そういった人々とは繋がらないようにしましょう。

 

●まとめ

お金が無くても、人の話をしっかり聞いて、その人にあった人を繋げてあげる行為をしよう。

 

こうすることにより、良いネットワークが拡大していく。

 

月日が流れていようと、覚えてさえいればリコネクトは可能。

 

 

注意点として、【テイカー】と【マッチャー】とは繋がりを避けるようにしよう。

 

 

 

 

斬新なアイデアが認められやすい

 

ギバーの人ほど、実は斬新なアイデアが認められやすいということが分かっています。

 

何故なのか解説していきますね。

 

【テイカー】の人が斬新なアイデアを出した場合、周りは「コイツまた自分が得するアイデア出してるんじゃないか?」という疑念を抱かせ、不採用になります。

 

しかし【ギバー】の人が斬新なアイデアを出した場合、周りは「この人はいつも周りの事を考えているから信じよう」となるので、採用となります。

 

疑われやすさの違いが影響して、結局【ギバー】が得をします。

 

●まとめ

普段の行動で疑われやすさの違いに大きな変化をもたらす。

 

【ギバー】の人ほど、斬新なアイデアが通りやすいのはこのため。

 

 

 

プレゼント選びが上手いのはどのタイプか

 

次はプレゼント選びの上手さについて解説していきます。

 

結論から述べると、【ギバー】の方が圧倒的に上手いです。

 

【テイカー】の場合は、自分のことばかり考えているので、相手が今必要としている物を見抜くことが出来ません。

 

そのため、単純に値段が高い高級品をチョイスしがちです。

 

その反面【ギバー】の場合は、相手のことをしっかり考えているので、相手が必要としている物をしっかりチョイスすることができます。

 

このためプレゼント選びからでも、相手が【ギバー】か【テイカー】か見抜くことが可能です。

 

プレゼント選びに迷った時は、【ギバー】の人に相談すると良い物をチョイスしてくれますよ。

 

●まとめ

プレゼント選びが上手いのは、相手のことをしっかり考えて与えられる【ギバー】

 

プレゼント選びに迷った時は、ギバーに相談しよう。

 

 

 

他人の意見を良く聞こう

 

普段からこれを意識するだけでも、【ギバー】に近づけます。

 

どういうことか解説していきますね。

 

【テイカー】の人は自分がミスをしても、他人の意見や批判を聞くことを嫌います。

 

反面【ギバー】は上下関係にとらわれず、他人の意見を良く聞くことができます。

 

そのため、沢山の知識が身に付きます。

 

また、人間は自分の話を良く聞いてくれる相手に対して信頼感を抱く生き物です。

 

ですから他人の話を良く聞くことによって、知識や信頼感を得ることができます。

 

※この時の注意点として、全ての意見を受け入れるわけではないです。

 

もちろん、間違った意見をぶつけてくる人もいます。

 

必要でない意見は聞き流し、必要な意見は自分のものにしましょう。

 

●まとめ

他人の話は良く聞くようにしよう。

 

全てを受け入れる必要は無いが、大事な意見は自分の中で受け止め、今後活かしていこう。

 

「人の話を良く聞く」という行為は相手にとっても嬉しい行為です。

 

 

 

交渉の上手さも分かる

 

【ギバー】と【テイカー】で交渉の上手さにも差が出ています。

 

次はこれについて説明していきます。

 

【テイカー】の場合、自分が持っている答えが正しいと思っているので、あまり相手の意見を聞かずに、自分の答えを押し付けようとします。

 

【ギバー】の場合、相手の気持ちを知りたいため、沢山の質問をして、相手の意見を聞き出します。

 

そこから、意見をまとめて答えを出します。

 

心理学的に言われている交渉の上手い人の特徴は「会話の内21%が相手に対する質問」だという事が分かっています。

 

つまり【ギバー】の方が交渉が上手いということです。

 

沢山質問をすれば、沢山情報も得ることができますし、【ギバー】としての能力も高まりますから、質問を多くする意識をしてみましょう。

 

実際に上司からの評価が上がりやすいのは、人に沢山質問をしている人です。

 

●まとめ

交渉が上手いのは沢山の質問をして相手の意見を聞き出している【ギバー】である。

 

普段から質問をして相手の意見を聞き出せば、沢山の情報を得られるし、信頼感も得ることができる。

 

 

 

ギバーが落ち込む時

 

今まで褒めてきた【ギバー】ですが、そんな彼らでも、もちろん落ち込む時があります。

 

そんな理由を解説していきます。

 

見返りが無い事で落ち込むのは【テイカー】【マッチャー】の特徴です。

 

【ギバー】が落ち込むのは「与えたことによる変化を認めてもらえない時」

 

与えてあげて利益を出したのだけれど、それが認めてもらえない時に【ギバー】は落ち込むということが分かっています。

 

「自分がチームの為になっている」というのを実感したいわけですね。

 

●まとめ

【ギバー】は見返りは求めなくとも、相手が認めてくれなかったり、喜んでくれなかったりすると落ち込んでしまう。

 

与えてくれて利益が出たのなら、認めて喜ぼう。

 

 

 

親切をする時の基本

 

「ちょこちょこ親切をしているをしているけど、認めてくれない」

 

そういった悩みを持っている方にお話します。

 

親切は、まとめて一気にやった方が効果が高いということが分かっています。

 

毎日ちょこちょこする親切よりも、一日で一気に大きな親切をした方が良いです。

 

何故かというと

 

毎日の小さな親切な場合、習慣化された行動となってしまうため、相手がその親切に慣れてしまいう、ありがたみが薄れてしまいます。

 

●まとめ

親切をする時は、毎日小さな親切よりも、一日に大きな親切をしよう。

 

しっかりどうやったら認めてもらうのか、意識して親切をすることも大切です。

 

 

 

【今回の参考文献】 

GIVE & TAKE 「与える人」こそ成功する時代 (単行本)

GIVE & TAKE 「与える人」こそ成功する時代 (単行本)

 

もう一つのオススメ

 

影響力の武器[第三版]: なぜ、人は動かされるのか

影響力の武器[第三版]: なぜ、人は動かされるのか

 

 

 

 

 

【おわり】

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【ギブアンドテイクの心理学】

 

いかがでしたでしょうか⁇

 

今回のお話は個人的にめちゃくちゃ好きな内容でした。

 

書いてて物凄く楽しかったです。

 

与える事により、周りも自分も成長させるって本当に素晴らしいことだと思います。

 

僕はこのブログを通して、「少しでも皆の力になれば嬉しい」という気持ちで毎日ブログを書いているので、少しは【ギバー】よりになってきたのかな、って勝手に思っています。

 

いつか周りが沢山の【ギバー】ばかりになって、大きなネットワークを作っていけるまでに成長してみせます。

 

ですから、皆さん、これからも見ていてください。

 

そして、是非このブログで紹介している内容を実践してください。

 

皆さん自身の大きな成長を心から応援しています。

 

それではまたお会いしましょう◎

プロフィール
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名前・Kaede

20歳、社会人。 GOD(全般性不安障害) 心理学超研究しています。 心理学や科学の力を借りて 色々な人の人生を変えるきっかけを 作り出していきます。 皆さん見ていてください。絶対に影響力を与える人間になります。 メンタリストDaiGoさんに感謝。

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